秘密結社Tekkaと創作

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2016年から公開予定を続けていた秘密結社Tekkaの話をしよう。

因みにこの記事は、Tekka Advent Calender 2020 の記事です。
https://adventar.org/calendars/5312
明日は、って誰もエントリーしてないので、明日のTekkaの活躍にご期待ください。

秘密結社Tekka

Tekkaは、代表戸締役兼バーチャル人柱をしている夕焼ヒノ氏をトップとする結社で、クリエイターに自由を与える事を目的に活動をしているような、していないような。

所属しているメンバーもVtuberや死の商人(執筆時点で休業中)、VRChatに入ったまま帰ってこなくなった人、オムを作り続ける人、KaggleやAtCoder、CTFのようなソシャゲにハマって遊んでいる人等がいます。

活動拠点としてTekkaの事務所に集まることもあれば、カラオケルームにゲーム機やノートPCを持ち込んで、歌ったり遊んだりコード書いたり、ハックしていたり、気付けばバラバラだった大量のルービックキューブが全部揃えられていたり、と言うような事が日常的に行われていました。最近はCOVID-19の影響でほぼほぼリモートでの活動になっておりますが、時折数名で集まって寿司を食べたりしているようです。

あと、重要なことですが、モンをハンするやつや、イカを塗るやつや、マリをカーとかするやつができます。

因みに、秘密結社というのは、某暗黒さんがそう呼ばれているのが羨ましかったので僕が勝手に呼んでみただけなので、他の人にいうと困惑されます。

Tekkaと創作

Tekkaはクリエイターに自由を与えます。所属する人は何を作っても良いし、何をしても良いです(法に触れない範囲で)。創作物を褒められることはあっても貶されることはありません。多分。

創作物の発表の場は、それぞれが勝手に出しても良いし、Tekkaの場所を借りても良いでしょう。コミケに出す際に一緒に出させてもらったりしたケースもあります。

創作というものに決まった表現はありません。あなたがTekkaで行った活動が、この世界に産み落とされたならそれはとても良い創作物でしょう。あなたがTekkaで行った活動が何かを世界に産み出さなかったとしても、あなたの内面に必ず何かを遺しているはずです。そして、その内的な変化も、Tekkaは創作として応援します。決して強制はしません。あなたが何かを作りたいと願うなら、Tekkaはその願いを叶える為の力となるでしょう。

さて、ここまで読んだ方はTekkaに関係しているか、Tekkaに興味を持つ方でしょう。後者であればTekkaの関係者にコンタクトを取ってみると良いでしょう。

Tekkaは全てを受け入れます。

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